<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>引越の手順</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hikkoshi.kyaaaa.com/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://hikkoshi.kyaaaa.com/atom.xml" />
   <id>tag:hikkoshi.kyaaaa.com,2008://24</id>
   <updated>2007-07-14T19:42:23Z</updated>
   <subtitle>これでわかる！引越の手順。引越業者の手配から、水道・電気などの公共サービスの引越手続き、市役所への届けなど、引越に関する総合情報。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.3-ja</generator>

<entry>
   <title>単身者の引越</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hikkoshi.kyaaaa.com/2007/07/post_10.html" />
   <id>tag:hikkoshi.kyaaaa.com,2007://24.1892</id>
   
   <published>2007-07-14T19:28:00Z</published>
   <updated>2007-07-14T19:42:23Z</updated>
   
   <summary> 引越の内容や要望はさまざまですが、単身者や学生の場合、ワンルームや寮など、家電...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="10単身者の引越" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hikkoshi.kyaaaa.com/">
      <![CDATA[<p>
<strong>引越</strong>の内容や要望はさまざまですが、単身者や学生の場合、ワンルームや寮など、家電や家具もシングル向けのもので、家族向けの引越しと違い食器類や大型家具が少ないなど荷物が少ない場合がほとんどでしょう。
</p>
そんな単身者や学生の人は、家族向けの引越しサービスでよくある<strong>見積り</strong>時のプレゼント（粗品）や大量の梱包資材、また高額保障な保険や家屋の養生などは最低限で良いと思っている人も少なくないかと思います。それよりもむしろ、少しでも<strong>引越し料金</strong>を安くしたい、というニーズが最も多いのではないでしょうか。
<p>
そんな単身者のために、<strong>単身引越業者</strong>や、<strong>引越業者</strong>の<strong>単身引越サービス</strong>というものがあります。
</p>
<strong>単身引越しサービス</strong>では、多くの場合、
<p>
・梱包は簡単に
</p>
・運送料金を安くするため、軽貨物車（軽トラック）を利用
<p>
・引越し荷物と一緒にトラック助手席にお客さまも同乗可
</p>
という場合がほとんどです。また料金設定も、単身者や学生の方に合わせたニーズに対応してくれています。
<p>
さらに、荷造りなど引越する人自身で準備できることは自分でしたり、運搬（積み下ろし）作業を手伝ったりなどすることで、さらに安い料金を設定しているような業者もあります。あるいは女性客や荷物が多め、階段の作業があるなど、運ぶ作業は作業員に任せたい場合など、作業ごとに料金を細かく設定して、少しでも引越料金を節約できるようにしている業者もあるようです。
</p>
単身者の場合、転勤など急な引越もよくあることです。そうしたニーズにも対応するため、<strong>単身者の引越</strong>を取り扱う業者では、当日受付、即時引越なども行っているところが多いようです。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>海外への引越について</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hikkoshi.kyaaaa.com/2007/07/post_9.html" />
   <id>tag:hikkoshi.kyaaaa.com,2007://24.1891</id>
   
   <published>2007-07-11T16:04:00Z</published>
   <updated>2007-07-11T16:21:57Z</updated>
   
   <summary> 海外引越といっても、その規模は留学生の引越から家族の引越まで様々です。自費での...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="09海外への引越について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hikkoshi.kyaaaa.com/">
      <![CDATA[<p>
<strong>海外引越</strong>といっても、その規模は留学生の引越から家族の<strong>引越</strong>まで様々です。自費での引越なら、必要な荷物は現地で調達、<strong>引越し費用</strong>をできる限り節約したいものです。会社の異動による転勤の場合は、大抵の場合、会社が依頼した<strong>引越業者</strong>が梱包から荷出し、不要なモノをトランクルームへと、すべて手配してくれます。そのような場合、引越する本人がしなければいけないことは、家の中のものを携帯荷物、航空・船舶荷物、国内保管荷物、処分品などに仕分けることです。
</p>
<strong>海外引越</strong>での送り方には二つのスタイルがあり、船便と航空便です。
<p>
航空便の場合、気をつけなければいけないことは、荷扱いがとても雑であるということです。コンピューターなど壊れやすいものは船便で送るか、ラップトップであれば自分で持っていくことを考える方が良いかもしれません。また航空便は船便に比べて輸送時間は短いですが、その分割高です。
</p>
<strong>海外引越</strong>の場合、荷造りなどの作業ももちろんですが、関税や保険など、素人には手続が難しいことがたくさんあります。やはり<strong>海外引越</strong>の専門業者に頼むのが良いでしょう。
<p>
<strong>海外引越</strong>の価格は、殆どの<strong>海外引越会社</strong>において容積（稀に重量計算される場合もありますが）で計算されます。ですから、荷物をコンパクトに小さくまとめることと、本当に必要なものだけを送ることが<strong>引越</strong>料金を安く抑えるコツと言えるでしょう。現地で買える物は送らないで現地で購入したほうが基本的には安上がりです。
</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>引越祝について</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hikkoshi.kyaaaa.com/2007/07/post_8.html" />
   <id>tag:hikkoshi.kyaaaa.com,2007://24.1890</id>
   
   <published>2007-07-09T07:49:00Z</published>
   <updated>2007-07-09T09:39:16Z</updated>
   
   <summary> 一口に引越祝と言っても、様々な引越があります。転勤に伴う引越しや家を新築しての...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="08引越祝について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hikkoshi.kyaaaa.com/">
      <![CDATA[<p>
一口に<strong>引越祝</strong>と言っても、様々な<strong>引越</strong>があります。転勤に伴う引越しや家を新築しての引越など、その<strong>引越し</strong>の理由に応じてお祝いの方法も様々です。
</p>
<strong>引越祝</strong>は親しい間柄の人であれば、餞別をあげます。表書きは「御餞別」、水引は白赤の蝶結びかあわじ結びでのしをつけます。この餞別は現金でも品物でも構いません。
<p>
社内の人の栄転による<strong>引越し</strong>の場合は、餞別ではなく「御祝」や「祝御栄転」として栄転のお祝いを贈ります。また送別会などで皆でお金を出し合って何か品物を贈るのも良いでしょう。もちろん現金でも構いません。
</p>
また新築一戸建てや新築マンションを購入しての<strong>引越</strong>の場合は「新築祝」を送ります。新築祝は、新築お披露の日に間に合うように送るか、招かれた後に、その家に合う物を選んで贈ります。披露当日に持参するのは避けます。現金や商品券、観葉植物などを送り届けるのもいいでしょう。なお、ストーブ、ライター、灰皿など、火事を連想させる物はタブーです。
<p>
<strong>引越祝</strong>を贈る時期ですが、できる限り先方が本格的な荷造りを始める前に贈りましょう。遅くなってしまった場合は引越当日は避け、相手の状況に応じ、あまり忙しくない時間帯に贈るようにしましょう。
</p>
<strong>引越祝</strong>の相場は、一般的に５０００円から１万円程度と言われています。親戚、兄弟姉妹では３万円から５万円が相場となるようです。
<p>
尚、<strong>引越祝</strong>に対するお返しですが、御餞別や送別会でもらったものへのお返しは基本的には不要です。ただし、お礼状はできるだけ早く出すのが礼儀です。
</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>引越業者とは</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hikkoshi.kyaaaa.com/2007/07/post_7.html" />
   <id>tag:hikkoshi.kyaaaa.com,2007://24.1889</id>
   
   <published>2007-07-06T06:26:00Z</published>
   <updated>2007-07-06T07:17:25Z</updated>
   
   <summary> 引越業者とは、その名の通り、引越を専門に行う業者のこと。今でこそ、「引越センタ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="07引越業者とは" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hikkoshi.kyaaaa.com/">
      <![CDATA[<p>
<strong>引越業者</strong>とは、その名の通り、引越を専門に行う業者のこと。今でこそ、「<strong>引越センター</strong>」や「<strong>引越専門</strong>」といった、<strong>引越し</strong>を専門に行う運送業者が数多く存在しますが、もともとは<strong>引越し</strong>は一般の運送会社が業務の一部として取り扱うのみでした。<strong>引越業</strong>は今ではサービス業の一つに数えられるようになり、荷物の梱包や開梱、ハウスクリーニングなどを手がける業者も出てきています。
</p>
そのサービスは業者によって様々ですが、個人向けの引越を主として行う業者の場合、荷造りだけでなく、荷解きまで<strong>引越し</strong>のすべてを代わりに行う「おまかせパック」が多いようです。また<strong>引越</strong>にかかる費用を極力抑えたい、という人のために、荷造りだけ、とか配送だけ、など細かなニーズにも対応したサービスを提供するような<strong>引越業者</strong>もあるようです。
<p>
<strong>引越業者</strong>に<strong>引越し</strong>を依頼する際にはまず<strong>見積</strong>をとります。どこからどこまでの引越なのか、荷物はどのくらいなのかなどによって、見積価格は変わってきます。ほとんどの<strong>引越業者</strong>では見積は無料で行っているようです。また<strong>引越業者の見積</strong>価格の比較を一括で行えるようなサイトもあります。ただし、<strong>引越業者</strong>を選ぶ際には、価格だけではなく、そのサービス内容や信用性なども十分に考慮した方が良いでしょう。
</p>
引越専門の業者ではなく、引越しの依頼があった場合にのみ引越業務を兼業として行う、運送業者もあります。そうした業者の場合、専門の人材を置かない分、<strong>引越</strong>料金は割安になる傾向がありますが、<strong>引越し</strong>に不慣れな人員が作業にあたる可能性もあります。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>引越はがきについて</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hikkoshi.kyaaaa.com/2007/07/post_6.html" />
   <id>tag:hikkoshi.kyaaaa.com,2007://24.1888</id>
   
   <published>2007-07-02T22:31:00Z</published>
   <updated>2007-07-02T22:33:59Z</updated>
   
   <summary> 引越してから１ヶ月以内を目処に引越はがき（転居通知のはがき）を出します。引越は...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="06引越はがきについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hikkoshi.kyaaaa.com/">
      <![CDATA[<p>
<strong>引越し</strong>てから１ヶ月以内を目処に<strong>引越はがき</strong>（転居通知のはがき）を出します。<strong>引越はがき</strong>の冒頭には簡単に時候の挨拶、文末には新しい住所などを書き添えて出します。転居先の住所について、読みにくい地名にはふりがなをふると良いでしょう。また最寄駅からの簡単な地図を入れておくと親切です。
</p>
<strong>引越はがき</strong>は、通常、毎年年賀状のやりとりをしている人や、現在お世話になっている人、仕事関係で付き合いのある人などに対して送ります。仕事関係で付き合いのある人などに出す場合、あまりカジュアルなはがきではなく、「転勤挨拶状」などを作って送ればよいでしょう。
<p>
<strong>引越はがき</strong>は引越し後３ヶ月くらいまでに報告できるように投函するようにします。遅くても、半年以内に出すのが礼儀ですが、遅れてしまった場合は無理に出さず、年賀状などで、「左記住所へ引っ越しました」などと、一言添えしておけば、問題ありません。
</p>
また引越前でも、「○○月に引越しします」とか「来月引越しします」などの文面を用いて<strong>引越はがき</strong>を作成すれば問題はありませんが、あまりにも前もって出すのは考えものです。<strong>引越</strong>する前に出す場合は、<strong>引越</strong>の約１ヶ月前くらいからにすれば良いでしょう。
<p>
<strong>引越はがき</strong>を作成してくれる業者はたくさんありますので、枚数が多く手作りする時間がない、という場合は利用すると便利です。尚、<strong>引越はがき</strong>の作成を業者に依頼する場合、申し込みから納品まで、かかる期間は店舗によってさまざまです。年末などは特に年賀状などで混み合うため、よく調べて、余裕を持って作成しましょう。
</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>引越の準備について</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hikkoshi.kyaaaa.com/2007/06/post_5.html" />
   <id>tag:hikkoshi.kyaaaa.com,2007://24.1887</id>
   
   <published>2007-06-30T13:24:00Z</published>
   <updated>2007-06-30T14:02:42Z</updated>
   
   <summary> 引越には様々な手続などわずらわしいことも多いですが、中でもやはり引越しの準備と...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="03引越の準備について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hikkoshi.kyaaaa.com/">
      <![CDATA[<p>
<strong>引越</strong>には様々な手続などわずらわしいことも多いですが、中でもやはり<strong>引越しの準備</strong>として絶対にやらなければいけないことといえば、荷造りでしょう。全てを<strong>引越業者</strong>にまかせる場合をのぞいて、自分で荷造りをする場合は、やはり転居先、<strong>引越業者</strong>、日程が決まったらできるだけ余裕をもって荷造りを始めましょう。荷造りは思いのほか時間のかかる作業なので、引越し予定日から遅くとも２週間前ぐらいには始めるようにしましょう。
</p>
<strong>引越し</strong>の荷造りを効率よく進めるコツとしては、玄関から一番遠い部屋から、また普段使用しない物から始めることがポイントです。詰め終わったダンボールで部屋がどんどん狭くなってしまうので、まず詰め終わったダンボールを置く場所を確保しながら作業を進めます。ひとつの部屋をダンボール置き場にしてしまうという方法もあります。
<p>
大きな家具や家電は引越し当日、<strong>引越業者</strong>が専用の資材で梱包するのでそのまま置いておきます。ただし中身は出しておきましょう。またこの際に不要なものは思い切って処分してしまうのもいいかもしれません。
</p>
箱詰めの基本は、軽い物は大きな箱に、重い物は小さな箱に入れるということです。また積み重ねを考慮して隙間なく詰めましょう。空いてしまった隙間には新聞紙などを丸めて詰めれば、積み重ねに対して強度が増します。また自分で持てないような重さのダンボールは、引越作業員も持てませんし、仮に持つことができても底が抜けてしまいます。本やレコードなどを重たいものを箱詰めする際には適度な重さになるよう、調整する必要があります。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>引越の手続</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hikkoshi.kyaaaa.com/2007/06/post_4.html" />
   <id>tag:hikkoshi.kyaaaa.com,2007://24.1886</id>
   
   <published>2007-06-26T20:12:00Z</published>
   <updated>2007-06-26T20:36:29Z</updated>
   
   <summary> 引越しの荷造りもさることながら、引越しにはライフライン、郵便、学校、自動車など...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="02引越の手続" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hikkoshi.kyaaaa.com/">
      <![CDATA[<p>
<strong>引越し</strong>の荷造りもさることながら、<strong>引越し</strong>にはライフライン、郵便、学校、自動車などの転出、転入の手続きも必要であり、何かと忙しいものです。遠方へ引越してしまってからでは手続きがややこしくなるものもあるので、早め早めに手続きしておくのが良いでしょう。
</p>
<strong>引越にまつわる手続</strong>として一般的なものは以下の通りです。
<p>
＜市区町村役所で手続するもの＞
</p>
①転出・転入届
<p>
②印鑑登録
</p>
③国民健康保険
<p>
④国民年金
</p>
⑤学校
<p>
①、③、④に関しては、期限が設けられていますので、忘れずに手続するようにしましょう。
</p>
＜その他の手続＞
<p>
①電話
</p>
②電気
<p>
③ガス
</p>
④水道
<p>
⑤郵便
</p>
⑥運転免許証
<p>
①、②、③、④に関しては、特に期間は設けられてはいませんが、引越予定日が決まり次第、それぞれの会社に連絡するようにしましょう。
</p>
また⑤の郵便ですが、郵便局へ転出届けを出せば、一年間、旧住所から転居先へ郵便物を転送してもらうことができます。届出をしない場合、郵便物は転送されませんので、忘れずに手続きしましょう。
<p>
⑥の運転免許証は転居後早めに最寄の警察署で手続します。
</p>
この他、自動車や原付をもっている人は、それぞれ、手続が必要になります。自動車の場合、転居後１５日以内に管轄の陸運事務所で手続をします（軽自動車の場合は軽自動車検査協会）。原付は市区町村役所で手続します。
<p>
また銀行や保険、クレジットなどに関しても、<strong>引越</strong>をした場合には手続が必要になります。各種保険やクレジットカード会社へは住所変更や口座変更を届け出ておかないと、通知義務違反で不利な扱いをされる場合があるので注意が必要です。
</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>引越の手順</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hikkoshi.kyaaaa.com/2007/06/post_3.html" />
   <id>tag:hikkoshi.kyaaaa.com,2007://24.1885</id>
   
   <published>2007-06-24T11:39:00Z</published>
   <updated>2007-06-24T14:21:26Z</updated>
   
   <summary> 引越の手順について、引越１ヶ月前から当日までのおおまかな流れは以下のようになり...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="01引越の手順" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hikkoshi.kyaaaa.com/">
      <![CDATA[<p>
<strong>引越の手順</strong>について、引越１ヶ月前から当日までのおおまかな流れは以下のようになります。
</p>
＜引越１ヶ月前＞
<p>
・（賃貸の場合）現住所の大家や仲介業者、管理人などに退去報告をし、室内の点検や、今月の家賃、敷金返還などの打ち合わせ
</p>
＜引越３週間前～１週間前＞
<p>
・新居の調査と掃除
</p>
・家具や家電などの配置計画
<p>
・引越用梱包資材（ダンボールやシート、ビニールテープなど）の準備。
</p>
・梱包を引越業者に頼まない場合、荷造り
<p>
・引越見積
</p>
・新聞代の清算
<p>
・不用品の処分
</p>
・引越挨拶品の手配
<p>
＜引越数日前～前日＞
</p>
・ご近所へ挨拶
<p>
・（賃貸の場合）敷金の清算
</p>
・洗濯機、冷蔵庫の水抜き及び石油ストーブの油抜き
<p>
・引越当日の食事の手配
</p>
・引越業者にこころづけを渡す場合はその準備（１人あたり１０００円が目安）
<p>
・当日使用品（軍手、タオルなど）の準備
</p>
・荷造りの完了
<p>
＜引越当日＞
</p>
＊旧居での作業
<p>
・ご近所への挨拶（再度出発前に挨拶）
</p>
・荷造りの点検（引越作業に入る前に、見積を担当した営業担当者と打ち合わせしたことを再確認。作業中は荷出し、荷入れの作業状況を確認。また積み残しがないか確認。）
<p>
・貴重品の管理
</p>
・ガス代、電気代、水道代の清算（引越日までの料金をメーターで確認して精算）
<p>
・電話の移設
</p>
・ゴミの処理
<p>
・家の掃除と戸締り
</p>
＊新居での作業
<p>
・荷物のチェック（破損などがないか確認）
</p>
・荷解き（とりあえず最低限のものだけ）
<p>
・引越料金の精算
</p>
・ガス、電気、水道の開栓
<p>
・電話の移設
</p>
・新居のご近所への挨拶]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>引越の見積について</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hikkoshi.kyaaaa.com/2007/06/post_2.html" />
   <id>tag:hikkoshi.kyaaaa.com,2007://24.1884</id>
   
   <published>2007-06-21T06:08:00Z</published>
   <updated>2007-06-21T06:33:42Z</updated>
   
   <summary> これまで引越の見積というと、引越業者の見積担当者を呼び、現地見積を行うのが一般...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="04引越の見積について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hikkoshi.kyaaaa.com/">
      <![CDATA[<p>
これまで<strong>引越の見積</strong>というと、<strong>引越業者</strong>の見積担当者を呼び、<strong>現地見積</strong>を行うのが一般的でした。しかし最近ではそうした現地見積を行う時間のない忙しい人などのために、引越料金の概算を知るための、インターネットを利用した<strong>オンライン見積</strong>というのがあります。
</p>
そしてこうしたオンライン見積を専門に行う、「<strong>引越見積サイト</strong>」というものも多数存在します。これらは、引越予定の荷主の情報を、提携する<strong>引越業者</strong>に提供し、その情報料または成約手数料を<strong>引越業者</strong>から受け取るという仕組みで、<strong>引越し</strong>を依頼する側の利用は無料です。
<p>
オンライン見積のみで現地見積を行わずに契約できる<strong>引越業者</strong>も増えています。現地見積を省くことで、それにかかる時間と経費分を<strong>引越料金</strong>に還元できるので、双方にとってメリットがあると言えるでしょう。
</p>
しかし便利な反面、オンラインで<strong>引越業者</strong>と契約する場合にはリスクもあります。例えば、メールや電話だけのやりとりだけでは、<strong>引越業者</strong>の実態がわかりづらかったり、現地見積を行わず見積間違いが生じた場合、<strong>引越</strong>当日、荷物を積み残されたりする場合もあります。<strong>引越</strong>というものは基本的に一件一件、その詳細は異なるものなので、トラブルを避けるためには、やはり<strong>現地見積</strong>を行うべきでしょう。
<p>
ですので<strong>引越見積サイト</strong>の利用は、現地見積に呼ぶべき<strong>引越業者</strong>を絞り込むものとして利用するのがいいと思います。<strong>引越し</strong>の<strong>見積もり</strong>自体は無料で行うことが引越約款で義務づけられていますので、可能な限り<strong>引越業者</strong>に現地見積もりを依頼するようにしましょう。
</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>引越の挨拶について</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hikkoshi.kyaaaa.com/2007/06/post_1.html" />
   <id>tag:hikkoshi.kyaaaa.com,2007://24.1883</id>
   
   <published>2007-06-18T10:21:00Z</published>
   <updated>2007-06-19T05:11:08Z</updated>
   
   <summary> 一昔前までは引越しをした後は、ご近所の方に挨拶に伺う、というのが当たり前でした...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="05引越の挨拶について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hikkoshi.kyaaaa.com/">
      <![CDATA[<p>
一昔前までは<strong>引越し</strong>をした後は、ご近所の方に挨拶に伺う、というのが当たり前でした。しかし最近では集合住宅に住む人も増え、ご近所といってもどこまでをご近所とするのか、あるいは単身者用のマンションなどの場合はお互い日中家にいることも少なく、顔をあわせる機会もすくないので挨拶は特にしない、ということも最近ではあるようです。
</p>
<strong>引越の挨拶</strong>は絶対にしなければいけない、というものではありませんが、やはり日中家にいることが多い人などは近所の方と顔をあわせる機会は結構多くなりますので、自分が今後快適にコミュニティーの中で過ごしていくためにもしておいた方が良いのではないでしょうか。
<p>
では具体的に<strong>引越の挨拶</strong>とはどのようなことをすれば良いのでしょうか？
</p>
まず引越前ですが、ご近所にお世話になりましたとの挨拶をします。その際、500～1,000円程度の実用品や、お菓子などを持参します。
<p>
次に引越先ですが、引越当日に「ご挨拶」としてタオルや洗剤など、500～1,000円程度の実用品や、お菓子など、名刺がわりの品を配ります。白赤の蝶結びの水引ののし紙をつけ、品名や名前を書いたり、名前を書いたカードを添えてもいいでしょう。一戸建てなら向こう三軒両隣、マンションなら両隣とお向かい、上下階、管理人さんくらいを目安に<strong>引越の挨拶</strong>をしましょう。
</p>
<strong>引越の挨拶品</strong>の定番といえば、やはり実用的なものでしょう。タオル、洗剤など使えるものが喜ばれますが、そのほかにもビール券などを配っても良いでしょう。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>引越の手順</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hikkoshi.kyaaaa.com/2007/04/post.html" />
   <id>tag:hikkoshi.kyaaaa.com,2007://24.613</id>
   
   <published>2007-04-03T11:47:08Z</published>
   <updated>2007-04-03T11:53:34Z</updated>
   
   <summary>  [１～２ヶ月前]　   　 　１ 引越し業者を決める  ・知人・友人で評判の...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hikkoshi.kyaaaa.com/">
        [１～２ヶ月前]　   　
　１ 引越し業者を決める 
・知人・友人で評判の良い業者 
・電話応対の良い業者 
・見積もり営業マンの感じの良い業者  　２ 交渉のテクニック 
・業者を３～４社に絞る
・支払い総額でみる 
・わからない事はしっかり確認する
・追加料金があるかないか確認する 
 　 
 　  
[１ヶ月前]  　  
・粗大ゴミの処理手配
・各種精密機器の梱包手配
（ＦＡＸ・コピー機・パソコン等）
・高級美術品の梱包手配  
 　 
 　  
[一週間前～前日]  　  
・引越し荷物の梱包
・引越し当日の仕事分担を決めておく
・大物家具等の配置を決めておく  
 　 
 　  
[当日]
現金・貴重品は身につけておく 

１ 転出先で 
・積み残し荷物の有無確認
　（物置、押し入れ等）
・家屋内外の整理清掃
・近隣へのご挨拶
・破損・損傷等の確認  　

２ 転入先で
・荷物の受け入れ
・配置場所の細かい指示
・近隣へのご挨拶
・破損・損傷等の確認  
 　  
 [引越後]
・荷物の整理整頓 
 

      
   </content>
</entry>

</feed>
